全10問・約1分・登録不要
ドパガキ診断
あなたのドパガキ度は何%?
全10問・約1分で、あなたのドパガキ度を0〜100%と5段階でチェック。無料・登録不要で、結果をXやLINEでシェアできます。
2026年7月6日〜9月20日の診断1,002件では、平均ドパガキ度は48.1%、「ドパガキ」以上の判定は61.5%でした。判定別の割合と比べてみてください。
Q1
朝、目が覚めて最初にすることは?
Q2
トイレやお風呂に、スマホは持ち込む?
Q3
ショート動画は、やめようと思ったときにやめられる?
Q4
昨日のスクリーンタイムは何時間だった?
Q5
用事もないのに、気づいたらスマホを開いていることは?
Q6
10分を超える動画、どう見る?
Q7
信号待ちやレジ待ちの30秒、何をしてる?
Q8
勉強や仕事を始めてから、スマホに手が伸びるまでは?
Q9
寝る前にスマホを見ると、どのくらい続く?
Q10
外出中、スマホの充電が残り10%。充電の手段はない。どう感じる?
ドパガキ度を測定中
10問の回答を集計しています…
ドパガキ診断で分かること
朝のスマホ、ショート動画、勉強中の確認、寝る前のスマホなど、身近な10場面を振り返るセルフチェックです。ドパガキは、SNSや動画をつい見続けてしまう様子を表すネットスラング。年齢を問わず答えられます。
直近1〜2週間の自分を思い浮かべ、一番近い選択肢を選んでください。スコアに加えて、結果ごとに「今日から試せる対策」を紹介します。
スコアの計算方法と読み方
各問の選択肢を上から0・1・2・3点とし、合計を30点で割って100倍、小数点以下を四捨五入します。たとえば合計15点なら50%です。このサイト独自のスコアで、依存症の有無・重症度や脳の状態を測る数値ではありません。
仕事でスマホを使う人と、娯楽で使う人では、同じ利用時間でも事情が違います。低いスコアでも困っていることがあれば、その場面を見直すきっかけにしてください。
判定は5段階
ドパガキ度に応じて、以下の5段階で判定します。それぞれの結果ページに、状態の解説と「今日から試せる対策」を用意しています。
| ドパガキ度 | 判定 | 状態 |
|---|---|---|
| 0〜15% | 無事、人間 | スマホを見すぎてしまうことは少ないようです |
| 16〜39% | ドパガキ予備軍 | 用事がなくても、ついスマホを見てしまうようです |
| 40〜62% | ドパガキ | 少し見るつもりでも、長く使ってしまうようです |
| 63〜85% | ガチドパガキ | やめたいと思っても、スマホを見続けてしまうようです |
| 86〜100% | 殿堂入りドパガキ | 一日のいろいろな場面で、スマホが気になるようです |
結果を見たあとにできること
- 当てはまる習慣を読み返す:ドパガキチェックリスト15問。10問診断とは設問・数え方が異なる、記事を読みながら答えるチェックリストです。
- 使い方を変える:ドパガキの治し方・直し方。通知・画面の色・置き場所・先にやることを変える対策5ステップです。
- ほかの回答と比べる:診断の平均と判定別の割合。当サイトに集まった回答の集計です。
- アプリを選ぶ:ドパガキ対策アプリの比較。開く回数や使う時間など、困っている場面で選べます。
回答・結果の扱い
スコアはブラウザ内で計算します。利用状況の分析にはPostHogを使い、診断の開始・完了・共有などのイベントや、スコア・判定を送信します。結果はこのタブの一時保存領域と結果ページのURLでも扱います。
共有URLにはスコアやスマホ利用時間の回答区分が含まれるため、リンクを知っている人が結果を見られます。計測サービスやサイトのデータの扱いはプライバシーポリシーをご覧ください。
ドパガキ診断のよくある質問
無料で、登録せずに使えますか?
はい。全10問から結果の表示まで無料で、会員登録やアプリのダウンロードは不要です。スマホ・パソコンのブラウザで使えます。
途中の回答を直せますか?
診断中は「戻る」ボタンで前の質問に戻れます。結果を見たあとに答え直したい場合は、診断をもう一度始めてください。
誰かの結果リンクを開くと、自分の結果になりますか?
共有リンクには、その人の判定やスコアが含まれます。リンクを開いただけで、あなたのスマホの使い方が診断されることはありません。自分の結果を出すには10問に回答してください。
再診断すると同じ結果になりますか?
同じ回答なら同じスコアになります。スマホの使い方が変わって別の回答を選ぶと、結果も変わります。最近1〜2週間の自分を思い出して答えてみてください。
「トパガキ診断」「どはがき診断」と検索したのですが、同じものですか?
同じ診断です。正しい表記は「ドパガキ」で、「ドーパミン中毒のガキ」を略したネットスラングです。聞き取りや変換の違いで「トパガキ」「どはがき」「とばがき」と書かれることもありますが、どれもこのページの診断を指しています。